GLA中京本部便り

12月31日(土)~1月1日(日・祝)、「2023総合・新年祈りの集い」が開催!

12月31日(土)~1月1日(日・祝)にかけて、万全の感染対策のもと、中京会館と全国の会館をインターネット回線でつないで「2023総合・新年祈りの集い」が開催され、発信拠点となった中京会館には、全国から1,000名を超える方々が参加されました。
中京会館は、全フロアが「G.EXPO2023」神理のテーマパークとなり、コロナ禍3年間の高橋先生の活動を紹介するボードなど、様々なコーナーが設置されました。とりわけ、高さ25メートルの吹き抜けになっている2階のアートスペースでは、「功徳のインスタレーション(空間芸術)」が実施され、多くの人々で賑わいました。
23時から始まったプログラムの前半は、激動の2022年、先生は、どのように導いてくださったのかを映像構成で振り返り、心も体も元気に過ごすことができたことの歓びと恩寵をかみしめました。
プログラム後半、先生は聖堂にて「開闢の祈り」を大いなる存在・神に捧げられた後、KAGAMIホールに登壇され、講話へとプログラムが進みます。「魂の学」の人間観・世界観を生きることによって、試練の中でも宝を取り出し、新たな人生へと道が開かれることを示される先生——。先行き不透明な「まさかの時代」にあって、どんな事態に遭遇しても必ず希望に続く道はあるとの確信が参加者1人ひとりの中に深く刻まれていったのです。
続いて、2階アートスペースに場を移し、先生とご一緒に新年を祝う「寿ぎの場」が持たれました。器楽演奏や歌の披露、獅子舞、GLA応援団など、楽しい企画が催され、新年を迎えたことの歓びと未来に対する確かな希望が会場いっぱいに広がってゆきました。
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