GLA中京本部便り

南知多町「観光農園花ひろば」のひまわり

名古屋市南に位置する東海市、大府市、半田市、知多市や知多半島を含む地区を、GLAでは尾張南地区と呼んでおり、半田市には尾張南地区の拠点となる尾張南半田集会所(以下半田集会所、愛知県半田市出口町1-211-19)があります。

半田集会所は、毎週開催されるグローバルジェネシスプロジェクト研鑽(会員対象、登録制)を含め、尾張南地区の方が「魂の学」を学ぶ拠点して利用されています。

その半田集会所から知多半島道路を30分ほど南下したところに、「観光農園花ひろば」(愛知県南知多町)があります。温暖な南知多の気候を生かした観光農園で、広大な敷地を季節ごとに彩るお花畑には、春にかけては菜の花が、夏からはひまわりを見ることができます。7月中旬には、1.5メートルから2メートルの満開のひまわりが一面に広がっていました。11個の畑で8万本の種まきの時期をずらすことによって、毎週ひまわりが満開を迎え、6月下旬~11月下旬まで楽しめるそうです。
また、半田集会所の近くには、中部国際空港や児童文学作家の新美南吉の生家や記念館などの観光スポットがあります。ご家族でも楽しめますので、お近くに行かれた時は足をのばしてみませんか。

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